異形私的博物館

一般的に忌み嫌われているグロテスクなモノ、映画、ゲームなどを紹介。

人の心の光と闇

人はなぜ異形のモノ、グロテスクなモノに惹かれるのか?

それは人の心が光と闇で出来ているから。

 

つまりどんなに綺麗なモノでも汚い部分が必ずある。

その逆も然り。

 

 

悪趣味映画の極み

この映画は本当に酷く(誉め言葉)トラウマになる映画。

何が酷いのか?

 

グロイシーンはほとんどない。

しかし人間の心の闇の欲求を嫌というほど表現している。

 

ちなみに内容を簡単に言うと暇な金持ちが天国は本当にあるのか?

という疑問を少女を使って実験する映画。

 

観た後にトラウマになるような嫌な映画はインパクトも絶大。

生涯忘れられない映画を見たい方はぜひ見ましょう。

 

 

悪趣味全開のブログ

はじめまして、JUNと言います。

仕事は自営業です。

 

このブログでは一般の方には嫌われたり嫌がられたりする

人にはあまり言えない趣味の「モノ」「デザイン」「映画」

「ゲーム」「本」などを紹介したり魅力を語っていく完全に

私的で悪趣味全開のブログです。